センチュリー・シガ ゴルフクラブ
センチュリー・シガ ゴルフクラブ

より楽しく、プレーを楽しめるコース作り、保護を実施しています。
ショートホールは全て難しいホールとなっていますのでぜひ一度お試しください。
センチュリー・シガ・ゴルフクラブ
TEL 0748−86−4011 / E−Mail momijiplus@century-shiga-gc.com
〒520−3302 滋賀県甲賀市甲南町池田2118 / FAX 0748−86-6688












  1. コースの境界は白杭を以って標示する。
  2. ウォーター・ハザードは黄杭で標示する。
  3. ラテラルウォーターハザードは赤杭で標示する。
  4. No8とNo9でラテラルウォーターハザードに入ったときは、1打追加してドロップ
    区域よりプレーする。
  5. 青杭又は白線を以って標示した地域は修理地とする。
  6. No4、No5、No6、No11、No12、No14で第一打がOBの場合、プレイング4を
    以って前方特設ティーよりプレーしなければならない。
  7. No15とNo18の境界は縞杭とし、境界杭を越えた場合は1打罰を以ってドロップ
    区域よりプレーする。
  8. 舗装道路、マンホール、給水栓、排水溝、金網、樹木の支柱及び根元を保護
    する穴に接した球は、罰なしにドロップすることが出来る。
  9. 本ルールに適用のない事項はすべてJGA協議規則による。
  10. ローカル・ルールの変更又は追加はマスター室前に掲示し、その日から効力
    を発揮する。





1975年に京都の財界を中心として開場した接待コースで、広く知られる事なく一握りのゴルフ愛好家に親しまれた美しいコース,そのような雰囲気を現在にまで引継ぎ、1983年1984年には三菱ファンタスゴルフトーナメント(女子プロ)の舞台にもなった歴史と戦略豊かな丘陵コースで、各ホールはパターが終わった後思わず振り返るほど印象が深く、自然の地形を巧みに利用したコースです。時代に合わせて5人乗り電磁誘導カートを導入し、ご年配の方にはもちろん、最近は若い方々のセルフプレーにも大人気となっています。このように時代のニーズも素早く採り入れた伝統あるコースを広く皆様にご紹介させていただきます。
アウトコースは人工的な曲線の中に姿のよい樹木を配し、インコースは自然樹をそのまま残し対照的な景観を楽しめます。アウトには人工池、特に7,8,9番に接するアゴラ池の眺めは絶景です。インコースは自然池を巧みに配し,14番の池越しのショートホールは庭園風で7月には菖蒲の花が咲き、プレーヤーを楽しませてくれます。クラブハウスからはセンチュリーのシンボルマーク「もみじ」の樹景と10番ホールが一望でき、食事を味わいながらの語らいは格別です。